小児リハビリのDX実践講座
[研修会名] 小児リハビリのDX実践講座
[開催期間/配信期間] 2026/5/9
[開催場所] 東京都23区内で調整中
[主催団体名] 株式会社デジリハ
[掲載文]
近年、リハビリテーションの現場では「デジタル技術」を活用した
患者さんの意欲を引き出すツール、評価や記録を効率化する仕組み
しかし――
「実際の現場でどう使えばいいのか分からない」
「活用イメージはあるけれど、実技を体験する機会がない」
そんな声に応えるために、全国270カ所の医療・福祉施設で導入
研修の詳細
・「デジタルリハビリの最先端」デジタルリハビリの社会的背景と
・「小児リハビリ概論」小児の正常発達・言語発達の基礎
・疾患別の病態と評価:神経発達症、脳性麻痺など
・小児の生活支援におけるPT/OT/STのアプローチ
・「デジリハ概論」発達支援におけるデジリハの活用ポイント

アディクション関連問題作業療法研究会 マンスリースタディのご案内
[研修会名] アディクション関連問題作業療法研究会 マンスリースタディのご案内
[開催期間/配信期間] 令和8年4月1日~令和9年3月31日
[開催場所] Zoomによるオンライン開催およびアーカイブ視聴
[主催団体名] アディクション関連問題作業療法研究会
[掲載文]
■ マンスリースタディのご案内
【内容】
本スタディは、職種を問わず、アディクション関連問題に関わる支
日々の臨床を振り返りながら、関わりの引き出しを増やす機会とな
【開催日程】
毎月第2または3金曜日(原則) 19:00~20:30(ZOOM開催)
※祝日の場合は振替あり。詳細はポスターをご確認ください。
【令和8年度の参加形態】
全回参加のパッケージ制(アーカイブ視聴も可能)
OT協会生涯教育ポイント付与
全職種の方が参加可能
【申込方法】
Peatix:https://aot-monstu-2026
本年度は、アディクション支援を牽引する新たな講師陣を迎え、多
ぜひ、添付のポスターやホームページよりお申し込みをお願いいた
HP:https://addictionot.wixsite
お問い合わせ先: aot.monstu@gmail.com
高齢者・障がい者・ケアラー支援における Well-being ― 豊かな生活とは何か、そしてこれからの支援のかたち ―
【タイトル】
高齢者・障がい者・ケアラー支援における Well-being
― 豊かな生活とは何か、そしてこれからの支援のかたち ―
【内容】
「豊かな生活とは何か」という問いを手がかりに,高齢者・障がい者・ケアラー支援におけるWell-beingの理論的背景と支援のあり方について学びます。
「外出」「つながり」「生きがい」といった生活の質に関する実証研究や,主観的Well-beingを支える要因,さらに10~15年後を見据えたAI活用の可能性などを,理論とデータの両面からご講演いただく予定です。
【開催日時】
2026年5月21日(木)19:30~21:00
【開催形式】
Zoomによるオンライン開催
【講師情報】
小野 敬済 先生(東京大学大学院 情報理工学系研究科 特任研究員・理学療法士)
【参加費】
(会員)無料、(非会員)3,000円
【申し込み期限】
2026年5月16日(土)
https://jgts2025education5.peatix.com
【その他】
研修終了後、2週間のオンデマンド配信を予定しております。
明日からできる脊髄損傷の診かた
[研修会名] 明日からできる脊髄損傷の診かた
[開催期間/配信期間] 2026年5月22日(金)18:30~20:00
[開催場所] Web(オンライン)開催(OneStreamを使用)
[主催団体名] 千葉県千葉リハビリテーションセンター・脊損リハセンター
[掲載文]
脊髄損傷者の診療やリハビリテーションは特殊性が高く、介入・支
そこで、「明日からできる脊髄損傷の診かた」をテーマとして、臨
・日 時:令和8年5月22日(金)18時30分から20時00分(予
(受付開始:18時00分~)
・開催方法:Web(オンライン)開催(OneStreamを使
※当日参加した方のみとなりますが、期間限定でオンデマンド配信
※パソコン、スマートフォンと通信環境(Wi-Fi等)があれば
※Web配信時の録音録画はご遠慮願います。
・研修名:「明日からできる脊髄損傷の診かた」
・対 象:医師、理学療法士、作業療法士、看護師、ソーシャルワーカー
・参加費:500円
※決済方法につきましては銀行振り込みまたはクレジットカードの
※本研修会は日本作業療法士協会の生涯教育基礎ポイントの対象に
・申込方法
下記のURLもしくはポスターにあるQRコードからお申し込み下
※外部サイト(OneStream)での登録が必要になります。
bit.ly/4cwrZTr
<事務局>
〒266-0005 千葉県千葉市緑区誉田町1丁目45番2
千葉県千葉リハビリテーションセンター・脊損リハセンター
リハビリテーション治療部 成人療法室 担当:神保和正・遠藤友樹
TEL 043-291-1831(内線354) FAX 043-291-1857 Email: sekison.center@chiba-reha.jp
作業科学にまつわる研究法オンライン研修会「量的研究を通して作業科学を学ぶ」
[研修会名] 作業科学にまつわる研究法オンライン研修会「量的研究を通して作
[開催期間/配信期間] 2026年6月13日(土)10:00-12:00(受付9:4
[開催場所] オンライン
[主催団体名] 日本作業科学学会研究推進班
[掲載文]
◆開催概要
・テーマ:作業科学にまつわる研究法オンライン研修会「量的研究
・日時:2026年6月13日(土)10:00-12:00(受
・場所:ZOOMによるオンライン研修会
・講師:星野藍子氏
・参加費:会員 2,000円、非会員 3,000円
(日本作業科学学会の会員です。日本作業療法士協会の会員ではあ
・その他:本研修会は、オンライン参加に加えオンデマンド視聴も
◆内容
1)量的研究について:その前提とデザイン
2)作業科学における役割と可能性
3)実際の研究紹介
作業科学や研究法に興味のある方、すでに研究を始めたけれど作業
◆参加資格・募集人数
どなたでも参加できます。募集人数に制限はありません。
◆本研修会は日本作業療法士協会 生涯教育基礎ポイントの対象になります(1ポイント)。
オンデマンドでの視聴によるポイント付与を希望される方は、配信
なお、オンライン参加とオンデマンド視聴の重複によるポイント付
◆申し込み方法
以下のURLまたはQRコードからお申込み下さい。
https://forms.gle/mgCoXdFJEqY3
・申し込み締切:2026年6月6日(土)
・参加費入金締切:2026年6月10日(水)
※締め切りまでに入金が無い場合には自動キャンセルとなりますの
◆お問い合わせ先
日本作業科学学会研究推進班 研修会事務局
nra20749@gmail.com(中塚聡)
◆今後の研修会予定
・本研究会の会計年度は毎年7月1日から翌6月30日までとなっ
来年度の事業が決まり次第、日本作業科学学会ホームページなどで
(2025年度より「日本作業科学研究会」から「日本作業科学学
新人研修会
第8回せき損リハ・ケア研修会
[研修会名] 第8回せき損リハ・ケア研修会
[開催期間/配信期間] 令和8年6月21日(日)9時30分から15時00分
[開催場所] 千葉県千葉リハビリテーションセンター 2階大ホール他(現地開催)
[主催団体名] 千葉県千葉リハビリテーションセンター
[掲載文]
脊髄損傷者の社会参加および就労支援のあり方について、本研修会
・開催日:令和8年6月21日(日)
・時 間:9時30分から15時00分(9時00分受付開始)
・場 所:千葉県千葉リハビリテーションセンター 2階大ホール他(現地開催)
・テーマ:脊髄損傷者の社会参加支援-医療から就労につなぐ地域
・対 象:医師、理学療法士、作業療法士、看護師、介護福祉士、ソーシ
※本研修会は日本作業療法士協会の生涯教育基礎ポイントの対象に
・参加費:\2,000-
※オンライン決済(申し込み後、支払方法をご連絡させていただき
・定 員:50名(先着順)
※一施設からの応募が多い場合は調整させていただく場合もござい
・申込方法
下記のURLもしくはポスターのQRコードからお申し込み下さい
※締切:令和8年6月15日(月)
https://forms.gle/8WNZ45sRNdmq
・連絡先
〒266-0005 千葉県千葉市緑区誉田町1丁目45番2
千葉県千葉リハビリテーションセンター・脊損リハセンター
リハビリテーション治療部 成人療法室 担当:神保和正・遠藤友樹
TEL 043-291-1831(内線354) FAX 043-291-1857 Email: sekison.center@chiba-reha.jp
第1回 小児リハビリテーション症例検討会
[研修会名] 第1回 小児リハビリテーション症例検討会
[開催期間/配信期間] 2026年6月26日(金)18:30~19:30
[開催場所] オンライン開催(OneStreamを使用)
[主催団体名] 千葉県千葉リハビリテーションセンター リハ治療部 小児療法室
[掲載文]
当センターは開設以来、小児リハビリテーション施設として、医療
近年は、医療的ケア児を含む小児期発症疾患の方々が地域で生活を
こうした状況を踏まえ、当センターとしても、医療機関と地域支援
そこで今回、地域領域でご活躍されているセラピストの皆様と症例
第1回 小児リハビリテーション症例検討会
・日 時:令和8年6月26日(金) 18時30分から19時30分(予定)
・開催方法:オンライン開催(OneStreamを使用)
・テーマ :小児リハビリテーション実施事例の検討会
・対 象 :理学療法士、作業療法士、言語聴覚士など
・参加費 :無料(今年度は無料、次年度以降は有料を予定しています)
・定 員:30名
※症例検討会にご参加の方からの『検討したい事例』を募集します
※『検討したい事例』がある方は、下記から申し込み後にご連絡差
・申込方法:下記Googleフォームより参加のお申込みをお願
https://forms.gle/jR2HrYFkzeTw
~ご参加にあたり~
研修システムOneStreamを使用して症例検討を行います。
参加のお申込みとあわせて下記URLから会員登録をお願いします
会員登録は無料です。
【会員登録URL】
https://one-stream.io/join/use
≪連絡先≫
〒266-0005 千葉県千葉市緑区誉田町1丁目45番2
千葉県千葉リハビリテーションセンター
リハビリテーション治療部 小児療法室 担当:安森 太一
TEL 043-291-1831(内線852) FAX 043-291-1857 Email: kenshu-rehabu@chiba-reha.jp
アレン認知能力障害モデル導入・基礎理解セミナー― 生活場面から考える認知支援 ―
[研修会名] アレン認知能力障害モデル導入・基礎理解セミナー― 生活場面から考える認知支援 ―
[開催期間/配信期間] 2026年6月30日(火)20:00~21:30
[開催場所] オンライン開催(ZOOM)
[主催団体名] 一歩一歩・事例を大事にする会(SIG)・(一社)アレン認知能力障害モデル研究会
[掲載文]
1)研修会:アレン認知能力障害モデル導入・基礎理解セミナー― 生活場面から考える認知支援 ―
2)主催:(SIG)一歩一歩・事例を大事にする会・(一社)アレン認知能力障害モデル研究会
3)日時:2026年6月30日(火)20:00~21:30
4)講師:木納潤一(アレン認知能力障害モデル研究会)
5)形式:ZOOMオンライン形式
6)内容:アレン認知能力障害モデルは、生活場面に現れる行動から認知能力の水準を理解し、その人に合った支援を具体化する実践モデルです。本セミナーでは、認知レベルの基礎構造と生活の見方を整理し、事例を交えながらわかりやすく解説します。今後の入門・応用編へとつながる導入講座です。
7)参加費:2,000円(非会員:4,000円)
8)申込先: 一歩一歩・事例を大事にする会HPからお申込みください。
https://sites.google.com/view/stepbystepseminar/%E3%83%9B%E3%83%BC%E3%83%A0
9)お問い合わせ jirei.step.by.step@gmail.com 木納(きのう)潤一
10)参加対象:日本作業療法士協会会員かつ各都道府県作業療法士会会員
日本作業科学学会 第29回学術大会
[研修会名] 日本作業科学学会 第29回学術大会
[開催期間/配信期間] 2026年9月5日(土)・6日(日)
[開催場所] 札幌医科大学保健医療学部 (住所:札幌市中央区南1条西17丁目)
[主催団体名] 日本作業科学研究会
[掲載文]
【第29回日本作業科学学会 学術大会(2026年)開催のお知らせ】
下記のとおり、日本作業科学学会第29回学術大会を開催いたし
本大会では、「日常の知と科学の知との対話」をテーマに、基調講
ご多忙の折とは存じますが、ぜひご参加くださいますようご案内申
テーマ:「日常の知と科学の知との対話 Dialogue Between Everyday and Scientific Knowledge」
日 時:2026年9月5日(土)・6日(日)
会 場:札幌医科大学保健医療学部 (住所:札幌市中央区南1条西17丁目)
内 容:基調講演、研究発表、シンポジウム ほか
参加費:事前受付(正会員) 7,000円,事前受付(非会員)10,000円
事前・当日受付(学生:学部生のみ) 500円
当日受付(正会員) 9,000円,当日受付(非会員)12,000円
申込方法等:公式HPから参加フォームにて登録
公式HP:https://osgakkai‐sapporo2
※本学会は⽇本作業療法⼠協会 ⽣涯教育基礎ポイントの対象になります(2ポイント)
<お問い合わせ先>
学会事務局
E-mail:jssoc2026sapporo@gmail.
学会長 髙島 理沙(北海道大学)
実行委員長 土谷 里織(新さっぽろ脳神経外科病院,札幌医科大学大学院)
副学会長 坂上 真理(札幌医科大学)
副実行委員長 森元 彩子(北海道総合在宅ケア事業団)
<学会SNS>
X: @jssoc2026
Instagram: jssoc2026sapporo
